「地盤なし、看板なし、鞄なし」の公募候補から国政に挑戦し、3期9年の間、国会で仕事をさせていただいてます。この間、総務大臣政務官、国会対策副委員長、青年局長代理に加え、多岐にわたる政策立案に責任者として関わらせていただいてます。選挙区である町田市と多摩市はじめ、ご理解いただいている有権者の皆様に深く感謝を申し上げます。


1人生100年時代。

複雑化する社会の中で、ひとりひとりが 生きづらくならない 多様な人生の選択肢を国が用意できること

2経済成長を社会の 豊かさにつなげる。

経済社会格差の是正は国の責任で行うべきこと

3日本の普遍的 価値を守っていく。

民主主義や基本的人権の尊重という 普遍的価値を国内外問わず守っていく

4現実的な手段を粘り強く 議論し実現していく。

社会の変化に合わせて、不断の改革は必要ですが、 その実行にあたっては、国民を惑わし社会を混乱させる 非現実的な主張を控え、現実的な手段を粘り強く議論し 実現していくこと(大国を治むるは小鮮を煮るが如し)