Messageメッセージ

「地盤なし、看板なし、鞄なし」の公募候補から国政に挑戦し、2021年10月に衆議院議員4期目を迎えました。 初当選来、総務大臣政務官や国会対策副委員長など、政府や党内で多岐に亘り政策立案の責任者として関わって参りました。
衆議院議員4期目は、第52代自民党青年局長、税制調査会幹事などの要職を拝命。2022年8月には内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画)に就任しました。
選挙区である町田市と多摩市はじめ、ご理解いただいている有権者の皆様に深く感謝を申し上げます。


政治家としての4つの価値観

1人生100年時代。

複雑化する社会の中で、ひとりひとりが生きづらくならない多様な人生の選択肢を国が用意できること

2経済成長を社会の豊かさにつなげる。

経済社会格差の是正は国の責任で行うべきこと

3日本の普遍的価値を守っていく。

民主主義や基本的人権の尊重という普遍的価値を国内外問わず守っていくこと

4現実的な手段を粘り強く議論し実現していく。

社会の変化に合わせて、不断の改革は必要ですが、その実行にあたっては、国民を惑わし社会を混乱させる非現実的な主張を控え、現実的な手段を粘り強く議論し実現していくこと(大国を治むるは小鮮を煮るが如し)